鏡を見るたびに驚きますね。改めてしみじみ見ると随分と爺さんになったものです。

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4件のフィードバック

  1. TRINH より:

    TAMAさん、こんにちは。
    人間老いにはかてません。手や顔のシワ 一本、一本が人の深みと思い諦めましょう。
    つやつやの顔や手では逆に怖いですよ。
    鏡を見て笑顔の練習をしましょう、なんたって笑顔のブログですから。

    • tama より:

      TRINHさん
      ご無沙汰しております。コメントありがとうございました。
      その通りですね。
      流れに逆らうことなく、生きていくのが自然です。
      先ずは、鏡を買うことにしましょうね。

  2. かきえもん より:

    たまさん、こんにちは。初めまして。仙台のかきえもんと申します。
    素晴らしい文章力ですね。小口さんのショートショートも面白かったです。
    やはり、作家を目指しただけあります。いや、まだいけるかもしれない。
    さて、私も還暦を何年か前に越えました。
    もう、鏡は見たくもありません。何気に生えている1本の毛を見つけると自己嫌悪ですね。
    高須クリニックの院長は整形していますが、いくら整形してもなんとなくジジイのオーラがにじみ出るのでダメですね。
    私はあまり体の不調はないのですが、最近特に感じる老化現象がこれです。
    誤嚥。ごえんです。喉にひっかかるのはいい方ですよ。
    次に来るのが、肺の方にソーセージがいってしまう。喉の筋肉が弱ってきたからだそうです。
    私も50代の頃は余裕で実弾が撃てましたが、還暦も過ぎると空砲が多くなってきました。
    どうか、今のうちに夜の勝負を充実してください。12月以降に。ではまた。

    • tama より:

      かきえもんさん
      コメントありがとうございます。
      還暦を過ぎたということは大先輩です。
      書いて頂いた通り、老化には逆らうことなく、受け入れて楽しみたいと思っています。
      東京で通所介護の仕事を2年半していた事がありますが、誤嚥〜誤嚥性肺炎は多いですね。
      やがて、嚥下することが出来なくなります。
      「お婆ちゃんが嚥下出来なくなったら、無理して食べさせる事は無い。。。」と言うご家族の方もいました。
      今は、ハノイの送り出し機関で働いていますが、まだ、大勝負が待っているのです!
      12月にはガーさんも帰ってきますしね。
      まだまだ、勝負します!

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